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名古屋市立大学小児科は名古屋市を中心として、東海地区における小児医療の中核としての役割を果たしています。初代教授の小川次郎先生は日本における新生児医療の父として知られ、ここ名古屋市立大学において黎明期の新生児医療の礎を築きました。新生児医療は名古屋市立大学小児科の伝統として、今日でも力強く引き継がれています。そのため、関連病院の多くは新生児医療が強く、地域の中核のNICUを有しています。新生児を含めた小児医療をバランスよく学ぶことのできる環境が私たちの自慢です。
教授 齋藤 伸治
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