2019年度名市大小児科学術奨励賞

2019年度の受賞者は下記2名の先生方でした.

・家田 大輔先生(名古屋市立大学)
A novel truncating mutation in FLNA causes periventricular nodular heterotopia, Ehlers-Danlos-like collagenopathy and macrothrombocytopenia.
・田中 元先生(岐阜県立多治見病院)
内耳髄液漏により肺炎球菌性髄膜炎を4回繰り返した幼児例.

2019年9月21日(土曜日),第88回名市大小児科臨床集談会(於:名古屋東急ホテル)にて,受賞講演が行われました.

各先生方,おめでとうございます.

来年度の奨励賞応募も始まっています.(要綱は別項で)
皆さま奮ってご参加下さい.

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